ドキュメンタリー映画「レーン・宮沢事件」を上映し、海渡雄一さん(弁護士)より、スパイ防止法の内容や目的に関するお話を伺います。
西東京市公民館市民企画事業
2026年 6月 14日 (日)14時~16時30分
13時30分開場
西東京市柳沢公民館視聴覚室
定員 70人(先着順・申込不要)
参加費 100円(広報・資料代)
共催 ピースナウ西東京・西東京市公民館
ドキュメンタリー映画「レーン・宮沢事件」を上映し、海渡雄一さん(弁護士)より、スパイ防止法の内容や目的に関するお話を伺います。
西東京市公民館市民企画事業
2026年 6月 14日 (日)14時~16時30分
13時30分開場
西東京市柳沢公民館視聴覚室
定員 70人(先着順・申込不要)
参加費 100円(広報・資料代)
共催 ピースナウ西東京・西東京市公民館
5月3日憲法記念日に有明防災公園で開催された集会に参加しました!
5万人参加。改憲で<堂々>戦争する国にしようと前のめりになっている高市政権にNO!です。「戦争やめろ!}「主権者は 私たち!」「憲法改悪 絶対反対!」「退陣 退陣 高市政権!」「辺野古新基地建設反対!」「南西諸島にミサイルおくな!」「武器輸出ただちにやめろ!」「原発反対!」「再稼働反対!」などコールしてデモ行進しました。
ドキュメンタリー映画「黒川の女たち」の監督松原文枝さんを講師にお迎えして、映画作りのお話から、集団の生存のために圧殺される個、とりわけ女性が犠牲にされる戦時暴力の問題を軸に、戦争の加害と被害、差別と偏見について考えたい。
11月30日(日)14時~16時30分(開場13時30分)
西東京市柳沢公民館視聴覚室
無料
定員70人(先着順、申込不要)
西東京市公民館市民企画事業
当会と西東京市公民館の共催で実施。
リーフレット 「軍備より 対話を!」 改定版です。
防衛省を廃止し、防災平和省を新設する。
非武装を基本とし、陸・海・空の自衛隊は、主に国際緊急援助及び、
必要最小限の装備で、陸・海・空各ガードを行う組織とする。
<西東京市公民館市民企画事業講演会>
日本の軍事問題の諸矛盾が噴出し、押し潰され続けている沖縄。
なぜ、どうして?
沖縄出身の宮平真弥さんを講師にお招きして学びます。
お誘いあわせてご参加ください。
【講 師】 宮平 真弥さん(流通経済大学法学部教授)
【日 時】 2024年12月21日(土)14時~16時30分
【場 所】 西東京市柳沢公民館視聴覚室(西武新宿線西武柳沢駅南口徒歩1分)
【定 員】 70人(先着順)
【参加費】 広報・資料代 100円
【共 催】 ピースナウ西東京・西東京市公民館
ドキュメンタリー映画「琉球弧を戦場にするな」 監督 影山あさ子・藤本幸久
制作 森の映画社〈55分)を鑑賞後、話し合います。
9月28日(土)13時30分~
西東京市柳沢公民館(西武新宿線西武柳沢駅南口徒歩1分)第2会議室
お誘いあわせてご参加ください。
1945年8月6日広島、8月9日長崎に原子爆弾が投下され、日本は被爆国となり、世界で唯一の被爆国として核廃絶を訴えています。戦争における核兵器として使われた原子爆弾の被害としては、世界で唯一ではあります。しかし、戦後マーシャル諸島ビキニ環礁における水爆実験や米国ネバダ州における大気圏核実験等により、放射能汚染による被害が発生しました。米国も被爆国でした。米国全土の放射能汚染の衝撃的な実態を示すドキュメンタリー映画です。お誘いあわせて、ぜひ、ご覧ください。
8月18日(日)14時上映(13時30分開場)
西東京市柳沢公民館視聴覚室(西武新宿線西武柳沢駅南口徒歩1分)
爽やかな五月晴れの5月3日憲法記念日に、有明防災公園で開催された憲法集会に参加しました。参加者32,000人(昨年は26,000人)とのことで、若い人や家族連れも結構見かけました。戦争する国へ大きく舵を切った安倍路線をさらに拡大している岸田政権には退陣の道しかありません。改憲発議なぞもっての外!
スピーチは、伊藤 真さんと猿田佐世さん。お二人とも講演会の講師としてお招きしたことがあります。非武装中立がいいです!平和外交がいいです!
<西東京市公民館市民企画事業>
花岡 蔚さんを講師にお迎えして、実現可能な非武装中立論について伺います。
自衛隊を災害救助即応隊に変える、米軍にはお帰りいただく。
丸腰の国になることこそ、平和な世界をつくることに貢献します。
「自衛隊員の雇用はどうなるの?」
「攻められたらどうする?」
「アメリカから嫌われない?」
等々、様々な疑問、懸念、不安をお持ちの方はぜひ、ご来場ください!
●日時 2024年1月21日(日)14時~16時30分 (開場13時30分)
●場所 西東京市柳沢公民館視聴覚室(西武新宿線西武柳沢駅南口徒歩1分)
●定員 50人(先着順)
●資料・広報代 100円
共催:ピースナウ西東京・西東京市公民館
連絡先:柳田 Tel 042-461-3246
「軍備より対話を!」のアピール行動を田無駅北口で行いました。
午後2時~3時、一人がマイクで、私たちの考えを伝え、
4人がリーフレット(含む岸田首相宛ハガキ)を配布しました。
受け取りは良く、予定の100部を配り終えました。
私たちは、現政権の軍拡政策に、異議申し立ての行動を行います。
主権者として、税金の使いみちに意見を述べます。
軍備にお金を使うのではなく、教育・医療・福祉・食料自給率を高める農業振興や防災対策など生活に切実な分野に使うべきと考えます。
自衛隊のような軍事組織は改編し、国際緊急援助隊として、平和的な国際貢献を行う組織にすることが、この国の進むべき方向であると考えます。
軍事組織がなければ、戦争になりません。軍事組織を持たない「丸腰の国」を一方的に攻める国があるでしょうか。なにか「火種」があれば、私たちは重層的な対話を重ねることで解決を図る道を選びます。
備えるべきは、「軍事力」より「対話力」です。
私たちの考えを政府に伝えるために、主権者として、一人ひとりが意思表示の「ハガキ」を出すアクションを起こします。とても、とても小さな行動です。 ですが、何事も、自分の考えを他者に伝えることから始まります。 傍観しているだけでは、政府の政策に「賛成」とみなされてしまいます。
私たちの考えに共感する方は、「軍拡NO!ハガキ」アクションに加わってください!
以下の【リーフレット+呼びかけ+ハガキ】セットを1セット10円でお分けします(送料別)。ご希望の方はメールでy.yanagita@nifty.com までお申込み下さい。
以下の抗議文を首相官邸に送りました。予算は成立してしまいましたが、軍事予算の執行に反対していきます。
内閣総理大臣 岸田文雄様
「安保3文書」閣議決定・軍事予算増大への抗議文
私たちは2022年12月に日本政府が行った「国家安全保障戦略」「国家防衛戦略」「防衛費整備計画」、いわゆる「安保3文書」閣議決定とそれに伴う軍事予算、今後5年間で43兆円とする予算増大に抗議し、撤回を求めます。
国としての根幹にかかわる重要な意思決定を国会の審議を経る事無く、また国民的議論やまともな説明も行わず閣議で決定したことは、民主主義を根本から否定するものです。
■ 軍事的抑止力より平和的対話と外交による解決を求めます。
政府は「安保3文書」の戦略策定の趣旨として「我が国は、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面。我が国周辺では軍事増強が急速に進展。力による一方的な現状変更の圧力が強まっている」として「敵基地攻撃能力」も持つ軍事的抑止力が必要と説明しています,
ロシアによるウクライナへの軍事侵略、「北朝鮮」の核保有やミサイル発射、中国の香港政府への干渉と民主勢力への弾圧及び南シナ海での人工島建設や領有権をめぐる周辺諸国との緊張や台湾問題などを鑑みると「厳しく複雑な安全保障環境に直面している」という認識は理解できます。
これまでのあらゆる国際紛争は「自国及び自国民の防衛」という理由で行われてきました。「安保3文書」にも「国の主権と独立の維持、領域保全。国民の生命・身体・財産の安全の確保」のためと謳われています。
しかしながら、軍事的抑止力による平和の実現は根本的な解決にはなりません。
「反撃能力」の明記や軍事費の増大をはじめとした軍事への偏重と軍備の拡大は、周辺諸国への緊張と、国際情勢の不安定化をもたらします。
また、軍事予算の膨大化は国民の福祉や教育、防災予算に多大な損失をきたすことは明らかです。
軍備に頼らず、平和的国際貢献と外交により、国の主権と国民の安全を保つよう要求します。
2023年3月 ピースナウ 西東京
たとえば、米軍機は、基地周辺で、低空飛行訓練を重ね、住民の安全を脅かしています。
住民は、騒音被害を被り、事故の危険性に怯える日々です。
また、日本上空を、いつでもどこでも好きなように飛べるのです。
これって、おかしくないですか?
どうやら「日米合同委員会」ってところで取り決めているみたいです。
どういうことでしょう?
『「日米合同委員会」の研究』で、日本ジャーナリスト会議賞を受賞された吉田敏弘さんを
講師にお迎えして、学びます。
2022年度 西東京市公民館市民企画事業
日時:2022年9月17日(土)14時~16時30分(開場13時30分)
場所:柳沢公民館視聴覚室
対象:市内在住・在勤・在学
定員:35人(申込順)
申込先:9月2日9時より電話で 阿部 042-424-3410
資料・広報代:100円
共催:ピースナウ西東京&西東京市公民館
5月28日に上映した「天皇の名のもとに 南京大虐殺の真実」(50分)の反響が大きく、アンコール上映いたします。終了後に、意見交換を行います。
日時:2022年8月20日(土)14時上映(13時30分開場)
場所:柳沢公民館視聴覚室
定員:50人(先着順)8月2日10時から下記に電話で。
申込先:☎ 柳田 042-461-3246
主催:ピースナウ西東京
在日米軍に私たちの税金が、‟オモイヤリヨサン”として使われています。なぜここまで思いやらねばならないの?と一人のアメリカ人がその実態をレポートするドキュメンタリー映画(2015年作品、88分)です。今は、もっと踏み込んで「同盟強靭化予算」という名に変わり、臆面もなく、在日米軍の贅沢な暮らしを支え続けています。
上映後、意見交換を行います。
日時:2022年7月30日(土)10時15分上映(10時開場)
場所:田無公民館3F視聴覚室
定員:20人(先着順)
申込先:7月4日10時より 電話042-461-3246 柳田
参加費:500円
主催:ピースナウ西東京
ドキュメンタリー映画「天皇の名のもとに 南京大虐殺の真実」
(監督 クリスティン・チョイ ナンシー・トン)を鑑賞し、意見交換を行います。
お誘いあわせてご参加ください!
日時 2022年5月28日(土)開場10時 10時20分上映 (50分)
終了後意見交換 12時終了
場所 西東京市柳沢公民館視聴覚室(西武柳沢駅南口徒歩1分)
定員 50人(当日先着順)
参加費 300円
★コロナ感染症拡大防止のため、マスク着用、ご自宅での事前検温等ご協力をお願いします。
体調不良の場合はご来場をご遠慮ください。
2021年度西東京市公民館市民企画事業 講演会
防衛費という名の軍事費は2013年度より毎年増加し続け、ここ3年間の当初予算は
5兆円を超え、軍拡路線をまっしぐらです。
軍事力競争は、より進んだ武器の開発を求め続けてお金を注ぎ込み、際限がありません。
国土防衛=自衛のための組織は必要という理由で「自衛隊」が存在していますが、
いまや、先制攻撃が可能な装備を整えようとするところまできています。
武器ビジネスと自衛隊の関係を学びます。
●テーマ 武器ビジネスが「攻撃する自衛隊」をつくる
●講 師 杉原浩司さん(武器取引反対ネットワーク[NAJAT]代表)
●日 時 2022年1月23日(日)14時~16時30分
●場 所 西東京市柳沢公民館 視聴覚室
●対 象 市内在住・在勤・在学
(市内の方優先ですが、空があれば市外の方も可能です)
●定 員 25人(申込順。人数は状況に応じて緩和される可能性があります)
●申 込 1月5日(水)10時より電話で下記へ
阿部 042-424-3410
●資料・広報代 100円
●共催 ピースナウ西東京・西東京市公民館
「人殺し」の道具である「武器」は、武力衝突を生み出す源のような存在。
武器ビジネスの実態を暴くドキュメンタリー映画です。
●日時 2021年 8月15日(日)1回目 14時~ 2回目 16時~
●場所 柳沢公民館視聴覚室(西武新宿線西武柳沢駅南口徒歩1分)
●当日券 800円 前売り券 700円
●定員 各回 37人
●申込制 申込先 阿部 Tel 042-424-3410
●共催 市民自治井戸端会議&ピースナウ西東京
新型コロナウイルス感染症拡大予防のためのご協力をお願いします。
マスク着用、事前検温、体調不良の場合は来場をご遠慮ください。
西東京市公民館市民企画事業による当会企画の講演会開催のお知らせです。
新型コロナウイルス感染症が世界中で猛威をふるい、拡大防止の懸命な努力が続きます。注意を払いつつ、活動を行っていきます。戦後75年の節目の年に、中国でペスト菌を撒いた日本軍の行為を改めて学び、コロナ感染症対策にもつながる問題点を考えます。
講 師 松村 高夫 さん (慶応義塾大学名誉教授)
日 時 2020年11月22日(日)14時~16時(開場13時30分)
場 所 西東京市柳沢公民館視聴覚室(西武新宿線西武柳沢駅南口徒歩1分)
資料代 100円
定 員 28人* (申込先着順)
申 込 11月2日(月)9時より、電話 042-461-3246 栁田まで
共 催 ピースナウ西東京&西東京市公民館
* コロナ対策で、現在、定員が1/3に制限されていますが、緩和される見通しです。